横浜ストリーム×上野研(東京都市大学) アドバンスト講座
【A】webの多層的で広域な展開
日時 -2010年10月21日(木) 18:30〜20:45
場所 -横浜市社会福祉センター(8F会議室)
地図 -http://www.yokohamashakyo.jp/sisyakyo/s-6-map.html
参加費 -無料
定員 -20名
主催 -横浜地域情報化推進協議会、東京都市大学 上野研究室
講師 -杉浦裕樹(ヨコハマ経済新聞 編集長)
内容 -ヨコハマ経済新聞および横浜コミュニティデザイン・ラボの経験をベースにしたソーシャルメディアを
駆使した地域情報の組織的な収集、取材、発信のあり方および編集部コミュニティの形成の事例を紹介
申込 -下記参照
横浜ストリーム×上野研(東京都市大学) アドバンスト講座
【B】プロジェクトやコミュニティ内での情報、知識共有のためのwebシステム
日時 -2010年10月28日(木) 18:30〜20:45
場所 -横浜市社会福祉センター(8A会議室)
地図 -http://www.yokohamashakyo.jp/sisyakyo/s-6-map.html
参加費 -無料
定員 -20名
主催 -横浜地域情報化推進協議会、東京都市大学 上野研究室
講師 -上野直樹(東京都市大学環境情報学部 教授)
大和田健一(Aztech.jp 代表)
内容 -コミュニティ、プロジェクト内における情報共有のためのソーシャルメディアのシステムの紹介を行い、それらの地域、研究室、企業における運用事例、運用方法を紹介。その上で、現時点で、最善と思われるソーシャルメディアの組み合わせ、デザインを提案。
申込 -下記参照
横浜ストリーム×上野研(東京都市大学) アドバンスト講座
【C】twitter関連システムの活用・運用
日時 -2010年10月23日(土) 13:00〜16:00、2010年10月30日(土) 13:00〜16:00
場所 -東京都市大学環境情報学部 横浜キャンパス (横浜市営地下鉄ブルーライン「中川駅」から徒歩5分)
地図 -http://www.tcu.ac.jp/access/
参加費 -無料
定員 -20名
主催 -横浜地域情報化推進協議会、東京都市大学 上野研究室
講師 -上野直樹(東京都市大学環境情報学部 教授)
小林佑輔(東京都市大学 上野研究室 修士1年)
谷杉歩音(東京都市大学 上野研究室 4年)
内容 -Twitterによる多層的な展開事例の紹介、twitterアプリの紹介、botづくり、twitter APIでできることの解説、マイクロブログの作り方。
申込 -下記参照
横浜ストリーム×上野研(東京都市大学) アドバンスト講座
【D】デジタルmap関連サービスの活用・運用
日時 -2010年11月6日(土) 13:00〜16:00、2010年11月13日(土) 13:00〜16:00
場所 -東京都市大学環境情報学部 横浜キャンパス (横浜市営地下鉄ブルーライン「中川駅」から徒歩5分)
地図 -http://www.tcu.ac.jp/access/
参加費 -無料
定員 -20名
主催 -横浜地域情報化推進協議会、東京都市大学 上野研究室
講師 -上野直樹(東京都市大学環境情報学部 教授)
小林佑輔(東京都市大学 上野研究室 修士1年)
谷杉歩音(東京都市大学 上野研究室 4年)
内容 -Mapサイト運営、展開事例の紹介、TimelineMap(Timeline+Googlemaps)のシステム紹介、サーバへの設置
申込 -下記参照
横浜ストリーム×上野研(東京都市大学) アドバンスト講座
【E】”プロトタイプ”を用いた設計デザイン手法
日時 -2010年12月11日(土) 13:00〜16:00、2010年12月18日(土) 13:00〜16:00
場所 -東京都市大学環境情報学部 横浜キャンパス (横浜市営地下鉄ブルーライン「中川駅」から徒歩5分)
地図 -http://www.tcu.ac.jp/access/
参加費 -無料
定員 -20名
主催 -横浜地域情報化推進協議会、東京都市大学 上野研究室
講師 -上野直樹(東京都市大学環境情報学部 教授)
山元翔平(東京都市大学 上野研究室 3年)
水沼広明(東京都市大学 上野研究室 3年)
内容 -映像・紙など様々なツールを用いて、頭の中のアイデアを共有する手法の紹介
申込 -下記参照
-講師プロフィール-
≪杉浦裕樹(すぎうらひろき)≫
学習院大学理学部を卒業後、舞台監督、展示会・SP等のイベントの企画制作、現場制作を多数経験。その後、地域活動、IT化推進活動を経て、2003年に
「NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ」の活動を開始。「協働・連携」のための手法や地域の情報デザインについて実践型で研究する。2004年に
ネット媒体「ヨコハマ経済新聞」を創刊。2010年7月より総務省「情報通信技術地域人材育成・活用事業交付金『ICTふるさと元気事業』」(プロジェク
ト名:横浜ストリーム)のサブリーダーとして、情報コミュニケーションの人材育成やデジタルサイネージ・Web・モバイルを連携した地域の情報基盤整備に
取り組んでいる。ヨコハマ経済新聞編集長、 横浜市民メディア連絡会 運営委員総務省
地域情報化アドバイザー、関東ICT推進NPO連絡協議会神奈川県幹事
≪上野直樹(うえのなおき)≫
国立教育研究所
教育指導研究部統括研究官を経て、2003年4月より現職。大学では、日常の情報環境とコンピュータを連続させる社会-情報システムのデザインを行う。文
化人類学的なフィールド調査などによって、企業や日常生活、地域コミュニティにおけるひろい意味での情報環境のあり方やその可能性と問題を明らかにし、調
査にもとづいて、日常の情報環境とコンピュータを連続させる社会-情報システムのデザインや具体的な情報システムのデザインを試みている。
≪大和田健一(おおわだけんいち)≫
1955年生まれ。横浜国立大学工学部
卒業。日立超LSIシステムズにて主に企業内ネットワークの構築に従事する。2002年に独立し、ITコンサルタント業(アズテック)を開始する。現在、
横浜におけるネットコモンズの普及促進活動として、東京都市大学と共同で、YN150プロジェクトを行っている。アズテック
代表、横浜コミュニティデザイン・ラボ 理事、YN150プロジェクト 事務局
≪小林佑輔≫
東京都市大学大学院 環境情報学研究科 修士1年
地域情報発信のデザインを研究・構築
「横浜メディア研究会」と共同でTwitterbot講習会を2010年関内で実施
≪谷杉歩音≫
東京都市大学 環境情報学部 情報メディア4年
組織内マイクロブログの研究
「横浜メディア研究会」と共同でTwitterbot講習会を2010年関内で実施
≪山元翔平≫
東京都市大学 環境情報学部 情報メディア3年
日本のソーシャルメディアの生態について研究
「はまおたプロジェクト」ウェブデザイン担当
≪水沼広明≫
東京都市大学 環境情報学部 情報メディア3年
横浜をテーマにした観光モバイルアプリケーションの研究
日本アンドロイドの会横濱支部 所属
-講座への参加方法-
下記の登録フォームにて必要事項を入力の上お申込みください。
http://ueno-lab.com/ystream/?page_id=35
講座は、個別にお申込みいただけますが、C、D、Eに関しては2日間両日ご参加いただける方に限ります。なお、取得した個人情報は、講座開講に関するお知らせや、報告書作成時の統計情報算出など、業務の遂行上必要な限りにおいてのみ利用いたします。
I Loveつづきでは、横浜ストリーム事業を含む、さまざまな事業を横浜コミュニティデザインラボと連携して行っています。





